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トリテルペン(トリテルペノイド)の効用:牛樟芝

 トリテルペノイドは牛樟芝の最も重要な成分の中の一つで、非常に苦味があります。牛樟芝のリテルペノイドの含有割合は日本でも広く知られている霊芝(レイシ)の1〜3%に対し、15〜45%、種類も霊芝の20〜50種類に対し、200種類と非常に多いですので、「霊芝の王」と呼ばれています。トリテルペノイドの研究結果からわかっている主な効能は、癌細胞の増殖防止、ヒスタミンの放出抑制、アレルギー防止、肝機能の促進、血小板凝集の促進、血圧を下げるなどです。
トリテルペノイドに含まれる多くは、多岐にわたって医療価値があると、実験により確認されました。それは、「肝癌細胞の増殖を抑制する」、「高血圧症の人が高血圧による脳血管の破裂および脳卒中を引き起こさないように、血圧を下げる」などです。
【主な効力】  抗癌作用、抗酸化作用、免疫力アップ、血糖値の正常化、炎症抑制抗腫瘍作用
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